本文へスキップ

商標登録を低費用で!商標出願のご依頼・相談はWORLD MARKs商標事務所へ

電話でのお問い合わせは03-6869‐5899

〒104-0061 東京都中央区銀座6-13-16 銀座Wallビル UCF501

 商標登録・商標出願についてのよくある質問

(日本)商標出願の前

(1) 商標出願を弁理士に依頼する意味は?

弁理士に依頼すれば依頼人の業務を正確にカバーできるよう商標出願ができる、事前に登録可能性を把握できる、10年後の更新管理も依頼できるなどのメリットがあります。商標登録の出願書類には商標、使用をする商品・役務及びその帰属する分類などを記載することになります。商標登録がされても業務内容を正確に反映した商標権でなければ意味はありません。業務内容を正確に保護するよう出願願書を作成するには難しい場合が多くあります 。願書の記載を間違ってしまった場合は訂正ができますが、内容的制限や時期的制限がありできないこともあります。この点、弁理士に依頼をすれば正確な商標権を取得できますし、願書の記載を間違える可能性もなくなります。また、商標は出願すれば登録されるというわけでなく、すでに同一または類似の商品・役務の分野で第三者の商標が出願・登録されていれば登録されないことになっています。商標が類似するかどうかの判断は特殊であり、弁理士の判断が必要です。さらに商標が品質や質などを表示する語などであるときも登録されません。商標が登録されるかどうかの判断には長年の経験が必要とされます。 当事務所では商標出願のご依頼を受ければ低額で商標調査を致しますので事前に商標が登録されるかどうかある程度知ることができます。また、商標権を維持するには10年毎に更新申請が必要とされますが、特許庁から更新期限を通知する制度はありませんから自己管理が必要です。10年後の更新期限管理も無料で行っております。